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集団予防接種によるB型肝炎訴訟に付いて 2020年05月21日

既に肝硬変若しくは肝がんを生じている方の根本的治療は肝臓移植以外にございません。

現在手持ち資金が少ない方でも私どもが移植手術代金を一旦立て替えて手術を先行し、後に国からの給付金を充当する方法が可能なケースもございます。

先ずは移植手術を先にして命を救うのが先決と私たちは考えています。現在、肝炎訴訟中(和解調停中)の方は代理人(弁護士)から私どもの事務所に連絡ください。まだ代理人を選任されていない方は私どもの顧問弁護士が対応いたします。

  前田康行法律事務所 https://maedalo.jp/

私どもの案内により給付金を原資に海外で肝移植を受けて健康を取り戻された方から具体的な話を聞くこともできます。

自己資金は不要で自宅を出発してから移植手術→日本の受け入れ病院→自宅へ帰宅するまですべての費用を国からの給付金で賄うことが可能です。




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